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自己流ダイエットで7キロ減


私はある日、自分がストレスで過食気味になっていることに気付きました。
元々太っている方ではありませんが久しぶりに体重計に乗ると49キロと今までの人生で一番重くなっていることを知りました。

そこから自己流ダイエットが始まったのです。

まずはアプリで体重と体脂肪と食事メニューを記録していくことにしました。
急に食事制限するのは辛いですし、反動が怖かったので徐々にしていくことにしたのです。
最初の1週間はおやつを我慢して、クリアしたら炭水化物を少しずつ減らしていくといった感じです。
カロリー計算もアプリに付いていたので、カロリー計算もしていくうちに自然と高カロリーなものを口にしなくなりました。

食事制限は1年間くらい続きました。
置き換えダイエットは向いていなかったので、朝はフルーツをヨーグルトと豆乳でミキサーにかけたドリンクを飲みました。
昼と夜は野菜を多く食べるように食事中心がけました。
食事制限で3ヶ月くらいで46キロまでは落とせましたが、それからがなかなか体重が変わらないので運動することにしました。

とにかくお金をかけたくなかったので、家に昔母が買っていたエクササイズのDVDを片っ端から毎日してみました。
するとどんどん体脂肪が減り体重も落ち、最終的には7キロ減となりました。

今はダイエットしていませんが、習慣付いた食生活や運動のおかげで大きなリバウンドはありません。

お腹周りをスッキリさせたら服が似合うように


特に太っているわけではないのですが、女性なら誰しもお腹周りのお肉が気になるのではないでしょうか。

モデルさんのようにぺったんこでスッキリしたお腹のほうが特別で、古典的な絵画で見られるように元来女性のお腹は肉感があってしかりということは分かります。
それにしたってある程度はお腹、特に下腹部ですが段がつくよりスッキリしていたほうが見栄えが良いですよね。

お腹を出すようなファッションではなくとも、お腹周りがボテッとしていてコーディネートが野暮ったくなることが多々あります。
体型をカバーするようなゆとりのあるデザインの服でも、お腹のお肉はあるよりないほうが綺麗に着られるのです。

お腹周りのお肉は、ダイエットである程度スッキリさせることができますよね。
ぜい肉を取り去るために食事制限や運動をしたり、または便秘解消で下腹部をスッキリさせたり。

そしてお腹にはやはり腹筋が有効です。
また背筋が曲がって猫背の状態が続くとお腹に肉がたまりやすいようなので、できるだけ良い姿勢を意識して過ごすようにしました。

私もあれやこれやとお腹周りの改善を試行錯誤し、ハイウエストのスキニーデニムを違和感なく履けるぐらいにはなりました。
全体的には痩せていても、やはりお腹がぽっこりしているとコーディネートはイマイチです。

お腹ダイエットの過程でついでに姿勢も改善されつつあり、スッキリしたお腹周りでコーディネートの幅も広がったように思います。
お腹を隠さなくて良くなったので、ショート丈のトップスも迷いなく着られるようになったのです。

ダイエットを習慣にしていくことで辛いがなくなっていく


ダイエットで悩んだ事は、なかなか体重が落ちない事と、変化を求め過ぎるあまり、ダイエットをやめてしまう事です。
日々何を食べるか意識しようと、レコーディングダイエットをしていました。
そうするうちに、カロリーや栄養成分について気を使うようにはなりましたが、始終食べ物の事を考え過ぎて疲れてしまいました。
適度に運動する事も実践したのですが、なかなか体重が減りませんでした。
せっかちな性格が災いして、プロセスを楽しめずにダイエットをやめた事が何度もありました。

これまでの失敗体験を自分なりにふりかえってみた結果、改善点を2つ見つけました。
1つは、自分に見合った負担の軽い食事制限をしていくという事です。
極端に食事内容を変えるとストレスになるので、普段食べてるご飯の量を少し減らす事から始め、それに慣れるまで継続してみました。
しかし、時には食べ過ぎてしまう日もあったので、そんな時は自分を責めないで、とにかく身体をよく動かして、
翌日は食事の量をコントロールする形に切り替えていきました。
もう1つは、短期間で結果を出そうと頑張り過ぎない事です。
体重計の数字にこだわり過ぎず、日々身体のラインを鏡で確認してモチベーションを維持していきました。些細な変化があると、俄然やる気が出ました。
また、どうしてもしんどい時期は訪れるので、食べる以外の“自分にとっての楽しみ”を増やしていきました。
散歩や読書、ぬりえ等いくつか見つけていく事で趣味が広がっていきました。

過度な食事制限で自分を追い込んだり、短期間で頑張り過ぎてしまうと、その分の反動が大きいので大変です。
まずは、乗り越えられそうなハードル設定からスタートしていいと思います。

ダイエットに挑戦中です


私は24歳の専業主婦です。
今年の3月に仕事を辞めてから専業主婦になりました。
しかし、ずっと家にいるからかぶくぶく太り、体重が4キロ増えてしまったのでダイエットをしようと決意しました。
銀座で痩身エステに通う事も検討したのですが金銭面で断念しました。

まず私はラジオ体操を1日に3回することにしました。
ラジオ体操を本気でしてみると汗をかいて体が軽くなった気がしました。
私は便秘だったのですがラジオ体操はじめて改善されました。

また肩こりにも効くとのことで運動不足の人でも簡単にできる運動なのでおススメです。

ですが、体重はあんまり変化がなかったのでお昼だけごはんをヨーグルトや豆腐などを食べるようにしました。
すると1週間で2キロ痩せました。
痩せてくるとダイエットが楽しくなってきてラジオ体操もして1234運動というのを追加ではじめました。

たった10分の運動ですが汗の量がものすごくてかなりきついです。

体重も減りましたが、見た目も筋肉がついてきたのかだんだん引き締まってきました。
体操を行う頻度は週に4回です。
あんまりストイックにするとすぐやめてしまいそうなので毎日はしてません。

私は現在、二の腕を細くしたいと思いテレビで紹介していたフリパラダイエットをまた新たに追加して毎日行っています。
フリパラダイエットは1分間腕を真横に伸ばして、ウエストをひたすらひねるというものですがウエストのくびれもできるし
二の腕も前よりも引き締まってきました。
フリパラダイエットは1分間を3セットするだけの簡単なものなので運動嫌いな人でもすぐに試すことができます。

私はまだまだ痩せたいのでのんびりコツコツとダイエットをしたいと思います。

ダイエットで初めてのくびれを体験しました


私は子供の頃からぽっちゃりしており、痩せていたという経験がありませんでした。

そんな私がダイエットを決意したのは18歳の時、友人と一緒に旅行に行く事になり温泉に入るのにこんなデブな身体を見せるのは忍びないと思ったからです。
体重は常に50Kg以上あるのが当たり前だった私にとってお腹周りのお肉はあるのが当然の状態でしたが、ダイエットを開始してからその認識が変化しました。

当時はグルコマンナンダイエットというのが流行っており、雑誌の広告で見たそれを注文して毎日夕食時に置き換えしておりました。
夕食を食べないことで体重はどんどん減ってきましたが、グルコマンナンのおかげで空腹は何とか耐えることが出来ました。

そしてある日、自分のお腹周りを触った時に初めて気付いたのです。
くびれがあるということに。
肉に埋もれていた腰骨の存在をしっかりと認識できましたし、ウエスト60にもなると人から見てもほっそりとした体型になり、逆に心配されるほどでした。

痩せると誰しも経験するのが穿くもののサイズが合わなくなるということです。
服は多少ダボダボでも着れないことはないですが、ズボンはベルト無しでは穿けなくなってしまいます。
うきうきして当時のウエストサイズにぴったりの物を購入したのは言うまでもありません。

しかしそれと同時に悩みもありました。
何故か年よりも老けて見られるようになってしまったのです。
ぽっちゃりしてた頃のほうが若く見えたので、あまり痩せすぎも良くないのかなとちょっぴり反省しました。
やはりダイエットも程々が一番ですよね。

基本に戻るダイエット


結婚を位に気が緩んだのか、あっという間に短期間で7キロ太ってしまいました。

不思議なことに目が錯覚を起こしていたのか、鏡に映る自分を見てもそこまで太った気がしていなかったのです。
とうじは体を動かす仕事をしていたので、自分自身の中で普通の女性よりかは体をかなり動かしている分
近位久我多いから体重よりかは体のラインンを毎日チェックしていれば大丈夫だろうと、一番やってはいけない「体重計に乗らない」という毎日を過ごしておりました。
それが大きな間違いで、ある日自分が映っているDVD映像を確認したところ、以上に体・顔のフォルムが丸いのです。
何回見ても丸いのです。

そこでようやく「これはヤバい」と思い、さっそく久しぶりに体重計に乗りました。
半年ぶりに乗った体重計でし。乗ってみるとまさかの体重7キロ増でした。
血の気が引きました。
そこでようやく目が覚めた私は、さっそくその日から必ず体重計に乗るようにしました。

そして毎日の体重の記録をスマートフォンアプリに記録し始めました。
太った原因を振り返り、完全に不規則な生活、食べたいものを食べたいだけ時間を気にせず食べてしまう、
体を動かした消費カロリーよりも摂取カロリーの方が確実に上回っているなど振り返らなくてもすぐに思いつくようなことばかりのだらしない生活を送っていました。

仕事の関係上、どうしても帰宅時間が夜遅くなってしまうので、早寝早起きは厳しい物があったのですが、ここは気合を入れて8時間睡眠と決め、
朝しっかり起きて朝食を取り、朝昼晩しっかりと食事をとるように心がけました。

何より太った原因が、深夜にご飯を食べることだったので、夕方18時以降は食べないようにし、その代わり朝食をしっかりと食べるようにしました。
きほんてきな生活習慣の見直しをしたことにより、リバウンドもなく、結果7か月で7キロ体重が落ちました。

しっかりと食事をとっていたのでリバウンドもなく、現在も落とした体重をキープできています。
若いころは置き換えダイエットやダイエットサプリ、その他短期間でできるダイエットなどで落とせていましたが、30歳を越えるとそうもいかないので、
基本に戻って生活習慣の見直ししました。
結果それがけんこうてきなダイエットにつながり、結果が出たので、改めて規則正しい生活は大切なんだなと感じました。

リバウンドをしにくいダイエット


薄着になる季節です。
ダイエットに励む人も、増えてくるのではないでしょうか。

ちまたで流行しているダイエットは、維持継続性に欠けるものが多いので、注意して下さい。
「1週間で○キロ痩せた」というのは、危険です。
無理をして急激に痩せると、リバウンドが起きる可能性が大きくなります。
目安は、1ヶ月3キロです。
これが、リバウンドしにくい体重の落としかたです。

「それでは、夏までに間に合わない」と言われそうですが、もう夏なので、間に合ってはいません。
そもそも、ダイエットを気にする人は、さほどダイエットの必要性がない人が多いと思います。
本当に、体重を落とす必要性のある人は、意外とノホホンとしているように見えます。

では、どうやって体重を落とすのか、その方法です。

食事と運動を、併用します。
食事については、野菜から食べるようにします。
咀嚼することで、満腹中枢が刺激されたり、食物繊維やビタミン・ミネラルが補給されます。
好きな物から食べると、野菜まで辿り着かない事もあります。
そして、食べる量と質を変えてみます。
今までが大盛りならば並盛りに、揚げ物ばかり食べないようにします。
揚げ物を食べる事が、禁止ではありません。
揚げ物は、満腹感を得る事が出来るので、今までより少し量を減らして食べれば良いと思います。

運動は、激しいものは、お勧めできません。
継続が、難しくなるからです。
息が上がる程度の速さ(有酸素運動)で、一日の合計が30分以上になるように、歩いてみて下さい。
歩く事で、筋力が増え、基礎代謝も上がります。
無理をせず、できることからコツコツと取り組みましょう。

下半身デブ!着圧レギンスでダイエットした結果


脚がとにかく太いんです・・。
上半身は普通なのに太もも、ふくらはぎ、足首がパンパンになっており下半身デブです。
だからいつも下半身を隠すファッションばかりです。彼氏に太い下半身を見られた時はけっこうひかれます。
顔はそれなりに可愛いようでモテるのですが、付き合ってからフラれることが多いのです。
全身を鏡で見ると「すごいバランス悪い身体だな」と悲しくなります。

そこで私は着圧レギンスを使用してみることにしました。
この着圧レギンスですが寝ている時に履くだけで、下半身がモデルのようにスラリと細くなるという商品です。
この商品を通販サイトで見つけた時は、絶対に嘘だ・・と思ったのですが何もしないよりはマシだと思い、
価格はそれほど高くはないですし試してみようと思って購入しました。

履いてみたのですが、かなりきついんです。びっくりしました。
こんなにきついのを履いて夜ぐっすりと眠れるわけがないと思ったのですが、意外と眠れました。
翌朝脱いでみたところ、太ももが少しスッキリしているような気がして効果があるかもしれないと前向きになりました。
頑張って三週間履き続けたのですが、体重は2㎏減り下半身全体が少し軽くなり細くなったんですよね。

でもやはりきついのでこれ以上は続けることは無理だと思い、ダイエット終了しました。
履くだけで痩せにくい下半身がスリムになったので買って良かったとは思いますが、ちょっときつすぎますね。
きつすぎない着圧レギンスを探してみます。

不健康なダイエットはストレスがいっぱい!


私がダイエットをしている時に悩んだ事は、食事の量を減らしてのダイエットが体に与える影響です。
食事量を減らし炭水化物を少なく摂り、なおかつ運動をすると言うものでしたが、炭水化物が少なくなったせいか脳の働きが悪くなった気がします。
仕事の集中力が落ち判断ミスが多くなったと当時を振り返り思います。
頭がぼーっとなってしまう事がたびたび有り、考え様としてもなかなか考えが回らなくなってしまいました。

また、栄養が全体的に足りなかったせいか肌と髪に影響が出ました。
肌はハリがなくなった様になり、髪はパサ付きが多くなりました。

体重は落ちて運動はしやすくなりましたが、反対に体には悪影響が出てしまったダイエットになってしまいました。
気持ちも逆に痩せるのと反比例してストレスでイライラする事が多くなった気がしました。

解決方法は、炭水化物を少なくても三食摂るようにしました。そうする事で仕事中もぼーっとする事が減り、回転も良くなった気がします。
また、体力も持続する様になりました。
栄養が全体的に足りなかったので、肉や魚や野菜も適量を考えて料理しバランス良く食べる事を心がけるようにしました。肌や髪なども徐々に回復していきました。
それから、頑張った時には甘い物や自分が好きな食べ物を食べて息抜きするなどもして、心に負担が来ないようにする事も忘れませんでした。

人によって差は有ると思いますが、食事量を減らす・炭水化物を抜く・・・などのダイエットは体・脳・心に少なからず影響が出るものだと思います。
我慢をする事がダイエットと私は思っていましたが、程があると今では思っています。
炭水化物はエネルギーで体と脳を本当にケアしてくれています。
私は栄養士でも学者でもないのでこんな事を言うのはおかしいかもしれませんが、本当にご飯などの類は大事です!
また全体の食事量を減らすと体力も減ります。動くと疲れやすく、老けた印象にもなります。
食べて、適度に動いて健康的なダイエットをしていただけたらと思います。

糖質制限ダイエットで短期集中ダイエットに成功


私の人生はまさにダイエット人生と言えるぐらい、ずっとさまざまなダイエットに挑戦してきました。
でも一時的には体重を落とすことができても体脂肪率はそんなに減らすことができずかなり悩んでいました。

そんな時にテレビで糖質制限ダイエットのことが紹介されていました。
糖質制限ダイエットをすると短期間で大幅に体重を落とすことができ、さらにリバウンドもしにくい体になるという私にとっては魅力的な内容だったので、
とにかく手っ取り早く始めてみることにしたのです。

朝昼晩の三食はきっちりと食べても良いのですが、ごはんやパンやパスタは食べてはいけません。
これは結構きつかったですね。
主食となるものが制限されるので特に最初の1週間ぐらいは本当にイライラしたりしました。

ですがその時期を抜けると面白いように体重が落ちてくることに気づきました。
2週間で4キロ減から始まり1ヶ月で合計6キロも体重が簡単に落ち、ウエストもほっそりしてお腹周りの脂肪も消えてペタンコのお腹になりました。

こんなに短期間で簡単に痩せられるダイエット法は今までなかったので本当に感動しました。
1ヶ月の短い間に目標体重になれたので今は糖質制限ダイエットはしていません。
でも体重が少しでも増えてしまった時に、すぐに糖質制限をすればあっという間に元の体重に戻せるのでとても心強いです。

糖質制限ダイエットは、誰にでも合う方法ではないかもしれませんが、少なくとも私にはぴったりのダイエット法なのでこの方法に出会えて本当によかったです。